東方ダンマクカグラ攻略ブログ(仮)

当サイトは東方Project二次創作ゲームの東方ダンマクカグラの情報や攻略、感想などを載せるファンサイトです。 ダンカグ以外にも原作・二次創作問わず東方Projectに関する様々な情報なども載せております。 現在、一部の記事を大幅に改修中。

2021年になりました。
当ブログは東方二次創作ゲーム「東方ダンマクカグラ」のファンサイトとして設立したブログですが、管理人は東方原作や他の二次創作も嗜むので、今年はダンマクカグラ関連以外の東方記事もじゃんじゃん上げていこうと思います。

そこで、どんな記事を書こうか考えた結果、早速ですが新年早々2021年の東方原作の展開を予想してみようと思います。

何故この記事を書こうかと思ったのかというと、実は2020年は上海アリス幻樂団の活動が始まって以来初めての新作ゲームや音楽CDの頒布が無い年でした。
2020年は新型コロナウイルスの流行という事情もあって、残念ながら3月に予定されていた静岡での例大祭はいったん5月に延期になったのですが結局中止となってしまい、夏冬のコミックマーケットも同じく開催されませんでした。
10月にビッグサイトで開催された秋季例大祭は、ソーシャルディスタンスを守った上で事前入場券必須の入替性を実施して会場への入場者数に制限をかけることで何とか開催されました。
このように昨年は多くのイベントが中止となってしまい、唯一上海アリス幻樂団がサークル参加した秋季例大祭も過去作の配布のみ。
もちろん、原作漫画や書籍は進展があったので原作のストーリーに全く動きが無かったわけではないのですが、原作ファンとしてはかなり物寂しい年になってしまいました…。

ただ、元日に上げた新年のご挨拶記事でも少し触れましたが、2021年は社会情勢の変化などもあって原作に大きな進展のありそうな要員も数多くあるので、今年こそはと期待している方も多くいるのではないでしょうか。
そこで、去年の動向を振り返りながら今後の東方原作の展開を予想・考察してみようと思います。

注意:この記事に書かれている内容はあくまでも管理人個人の予想です。



整数シューティングゲーム

まずは本命の整数ナンバーのSTGから。
2011年の「東方神霊廟」以来、整数ナンバーのSTGは必ず2年おきに配布されているので、例年通りなら今年も頒布される可能性は高いと言えます(前回鬼形獣が2019年頒布なので)。
整数STGには「春の例大祭で体験版、夏コミで製品版を配布」という黄金パターンがあり、今年も東京オリンピックの影響でイベントの日程が前倒しになっているとはいえ、もし整数ナンバーの新作を頒布するならこのパターンはおそらく踏襲されるのではと思われます。

個人的な予想:第18弾となる新作が例大祭で体験版、夏コミで製品版として頒布される



小数点シューティングゲーム

原作STGには小数点ナンバーと呼ばれる、シリーズのナンバリングに小数が付いているSTGもあります。
ただ、近年は4年おきにリリースされているので、2018年に「秘封ナイトメアダイアリー」が頒布されている以上、まだ出さないのではと思います。

個人的な予想:今年は頒布されない



秘封CD


2021年の予想を難しくさせているのがこの秘封CDです。
何故かというと、2012年の「鳥船遺跡」と「伊弉諾物質」、2016年の燕石博物誌と旧約酒場のように、近年の秘封CDは4年ごとに2作づつ頒布されており、昨年2020年の中止となった例大祭と夏コミの頒布物としても当時は秘封CDが予想として本命視されていたからです。
もし、秘封CDの配布を予定していたけどイベントが中止になってしまったから配布できなかったというパターンの場合、創作物そのものは完成してることになるので、それらは今年以降に日の目を見ることになるはずです。
ただし、「2020年に秘封CDの配布を予定していた」という前提自体が例年のデータから推測した仮定でしかないため、まずこの前提が違っているなら今年の動向も分からなくなりますし、今年秘封CDを頒布するにしてもそうすると他の新作はどうなるんだって話でもあります。
大人気サークルの上海アリス幻樂団がイベントで複数の種類の新作を頒布というのは様々な点から現実的ではないので、もし完成していたとしても整数ナンバーなど他作品の頒布を優先して発表は来年に持ち越しというのも充分あり得ます。
なので、あくまで可能性の話ですが、委託のみや上海アリス幻樂団の新作頒布実績のない秋季例大祭での頒布などになるなど、今年出すにしても前例のない変則的な形になるかもしれません。
この秘封CDに関してだけは、正直他の項目と比べても本当に読めないので予想の中でも話半分に見てください。

個人的な予想:変則的な形で頒布されるかも…?



弾幕アクション

黄昏フロンティアとの共同作品である弾幕アクションですが、もう既に東方Project第17.5弾の「東方剛欲異聞」は公開されていますし、それどころか二度も体験版も頒布されているので、2021年中に「東方剛欲異聞」がリリースされるのはまず間違いないかと思います。
となると、気になるのは今年のいつ頃頒布されるのかという部分になりますが、2020年の11月リリースを予定していたのが延期になったということもあり、流石に遅くても延期から一年以内の秋季例大祭までには完成するのではと予想します。
去年の秋季例大祭で配布された体験版第二弾も霊夢と魔理沙の個別ルートが三面まで遊べるという体験版としては十分すぎる作り込み具合ですし、時間は掛かりつつも確実に開発は進んでいる様子なのでこれに関しては心配いらないでしょう。

個人的な予想:「東方剛欲異聞」が頒布される



原作漫画

現在も連載が続いている東方の原作漫画はというと、2019年から連載されてる「東方智霊奇伝」と「東方酔蝶華」があります。
両者とも去年の2020年に単行本第一巻が発売されており、話の展開的にも終わるにはまだ早いので今年も安定して連載継続されると思います(基本的に東方の原作漫画は人気投票による打ち切りなどではなく原作者のZUNさんの判断で終わります)。
それと、2020年にはWeb媒体で連載されていた二次創作漫画「死神はきょうも舟を漕ぐ」の単行本に原作漫画「東方茨歌仙」の後日談が掲載されるということもありましたので、もしかしたら2021年も変則的な形式で原作漫画が読める機会があるかもしれませんね。

個人的な予想:「東方智霊奇伝」と「東方酔蝶華」の連載継続



東方外來韋編
「東方智霊奇伝」などが連載されているWeb媒体ではなくムック本のほうです。
一時期まではコンスタントに刊行され、多い年だと年二冊出ていたのですが、「東方鬼形獣」が特集された2019年のAutumn号でムック本として特集する原作のネタが切れてしまったらしく、2020年はシリーズ発足以来初めて新号が出ませんでした。
ただ、逆に言えば何かしらの原作ゲームが配布さえされれば、それを題材にして作れるでしょうから悲観することはないと思います。
今年の上半期の例大祭や夏コミで上海アリス幻樂団や黄昏フロンティアが配布した物を題材にした最新号が下半期に発売されるというのが一番ありそうなパターンかと思います。

個人的な予想:下半期に最新号が出版される



それ以外の書籍

2020年には「東方Project人妖名鑑」というキャラクターについて解説した本が宵闇編と常世編の二冊出ました。
この「東方Project人妖名鑑」という本は「東方外來韋編」の再録イラストや新規イラストにZUNさんとイラストレーターさんのコメントを載せた東方Projectの書籍としては少々変わったものだったので、今までの作中作形式の書籍版「東方文花帖」~「The Grimoire of Usami」の系譜の新作が今年発刊される可能性はまだ残ってはいると思います。

個人的な予想:新作書籍の発売もあるかも?





色々と予想しましたが、東方原作に限らずこうやってあれやこれやと想像している時がある意味一番楽しいのかもしれません。
これからも東方原作が2021年にどういった動きを見せるのか、引き続き注視していこうと思います。
そして、2021年が東方原作にとっても東方界隈にとっても良い年になることを願います。

最後にもう一度、この記事の内容はあくまで一東方ファンによる予測であり、今後の何かを保障する物ではございません。

放送のアーカイブ




2020年の最終日である12月31日の大晦日に東方ダンマクカグラの運営であるアンノウンXによって、最新情報の発表も兼ねた年越し生放送が行われました。
スクリーンショット (5)
ゆっくりが司会進行を務めながら東方Projectの25年の歴史を楽曲とともに振り返るというスタイルで、右上で年明けまでのカウントダウンが行われながらの放送となりました。
カウントダウンが終わって新年を迎えた後にダンマクカグラの新情報が公開されるということもあり、

しかも、この放送は下記のスクショのカウントダウンの真下を見れば分かる通り、東方の歴史を解説するパートの間はずっと紹介中の作品に収録されている原曲が流れ続ける豪華仕様です。
旧作時代の曲から近年の曲まで様々な原曲が流れる様子は、まさに「楽曲と振り返る東方の歴史」というタイトルに相応しい仕様でした。
スクリーンショット (6)
まずは東方旧作の解説からスタート。
現在ではもう入手困難という大人の事情がゆっくりによって語られ、比較的旧作5作のパートはサクサクと急ぎ足で進みました。
途中で流れたゲーム画面も全て提供者による参考映像だったので、こればかりは仕方ないと思います。
スクリーンショット (7)
スクショを取るタイミングが悪かったため画像には映っていませんが、しっかりと魅魔様にも触れられました。

そして…
スクリーンショット (8)
スクリーンショット (9)
解説中の原作に合わせた、ダンマクカグラに収録されることになるアレンジ曲の紹介タイム!!!

一番手はアレンジ元が旧作出典のAlstroemeria Recordsによる「Bad Apple!! feat. nomico」!!!
ゆっくりによる簡単な曲の紹介の後、アレンジの1番が丸々流れました。
この「Bad Apple!! feat. nomico」は以前既にダンマクカグラへの収録が発表されていましたが、この後公開されたアレンジはダンマクカグラに収録されるか未発表の曲も多数だったので、おそらくダンマクカグラの新規収録アレンジのお披露目&視聴を兼ねた放送でもあったのかと思います。
スクリーンショット (10)
このように合間合間に「今年の東方を表す漢字一文字」企画もちょくちょく挟まれてました。

スクリーンショット (11)
ようやくWindows版初作品東方紅魔郷の登場です。
ここからは今でも購入できて多くの東方ファンにプレイされている作品群になりますので、実際に自分が遊んで体感したという声が動画のチャット欄にも増えていました。
当ブログの管理人も旧作はプレイしたことがないので、プレイヤーとして思い出深いのは紅魔郷以降ですね。

スクリーンショット (12)
お次のアレンジはEastNewSoundによる「緋色月下、狂咲ノ絶 (1st Anniversary Remix)」!!!
東方屈指の人気曲「UN..オーエンは彼女なのか?」の有名ボーカルアレンジということもあり動画のチャット欄も大きな盛り上がりを見せていました。

スクリーンショット (13)
その後も次々と原作とアレンジ曲の紹介が続きました。
個人的には今時珍しく妖々夢や永夜抄の結末を伏せて解説していたのが印象深かったです。
特に原作のネタバレ上等の物が多いこの手の解説動画では珍しいケースなのですが、初心者に原作のストーリーを自分の目で確かめる余地を残すというのは凄くいい判断だと思いました。

スクリーンショット (14)
秘封倶楽部についてもしっかりと解説。

スクリーンショット (15)
スクリーンショット (16)
もちろん秘封アレンジも収録されるとのことです。

スクリーンショット (17)
東方萃夢想を始めとする黄昏フロンティアによる弾幕アクションゲームも。

スクリーンショット (20)
チルノの⑨の由来など細かい原作ネタまで拾われていたので、興味のある方はぜひアーカイブをご覧になってください。

だいたいこんな感じで年越しカウントダウンまで解説が続きました。
後は紹介されたアレンジだけピックアップしますね。
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これまで約一時間東方の歴史を振り返り続けていたこともあり、時間の流れもあっという間でした。
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そしてついにカウントダウンも大詰めに!!!



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なんと、年越し早々ダンマクカグラの最新PVが公開されました!!!
スクリーンショットを撮るのが下手な管理人のせいで画像だと分かりにくい面もあると思うので、まずは生放送の後に公開されたPV動画で直接ご覧になってください。

幻想郷滅亡という非常事態の中、「再上映異変」や「ユメミタマ」などの意味深なワードも並びとてもシリアスな作風を感じさせるPVでした。
後半に流れたLive2Dのキャラクターモデルもよく動いており、キャラクターゲームとしても期待が持てそうです。
PVなどで判明した情報を元にした考察記事も後日投稿しようと思いますので、乞うご期待ください。

しかも、放送の最後にはなんと…
スクリーンショット (50)
早くも次回の生放送の告知が行われました!!
2021年の1月1日まで年をまたぐ放送をしておきながら、更に1月中にもう一度生放送を行うというのはまだリリースしていないゲームとしては異例のことかと思います。
しかも、放送のタイトルも前回大好評だった「東方ダンマク祭」の名を関するものであり、新春SPということもあって大いに期待できそうです!!

これからもダンマクカグラやアンノウンXの動向をレポートしていこうと思いますので、今年一年当ブログをどうかよろしくお願いいたします。

新年あけましておめでとうございます!!2021年も当ブログをよろしくお願いいたします!!

と言っても、まだ記事という記事は一つしか投稿していませんが…。

2021年は製品版剛欲異聞の配布の予定を始め、例年なら整数ナンバーの配布も行われる(はず)の年です。
去年中止となってしまった春の静岡例大祭も再び静岡で行われることとなりましたし、ダンマクカグラの
リリースを始め同人・商業問わず二次創作の復調の兆しも充分に見えてきています。
以前として社会情勢的にはコロナ禍という逆風も吹き荒れていますが、それに負けないような東方Projectの躍進を切に願い、当ブログも執筆活動を続けようと思います。



そして、新年早々本日の内に大晦日の生放送の記事を上げようと思いますので、どうぞお楽しみに!!!

本日12月31日にアンノウンX(東方ダンマクカグラの運営)によって、年末カウントダウン動画が公開されることとなりました。 

年越し放送

テーマは「楽曲と振り返る東方の歴史」で、東方Projectの各作品を原曲やアレンジ曲とともに振り返るという、音ゲーであるダンマクカグラの運営らしい企画です。

東方アレンジ曲が多数収録されることになるダンマクカグラにとって、東方アレンジの普及は大きなメリットとなるため、シリーズの年表に組み込んで分かりやすく広めるという意図が伝わります。
それに画像から分かる通り、1996年配布の東方Project第一作東方靈異伝から東方の歴史を振り返るようなので、俗に言う旧作も含めた紹介になるようです。
東方は旧作にも根強いファンがおり、「Bad Apple!!」など多くのアレンジがされた有名曲から知る人ぞ知るような良曲も多いので、そこもしっかりと紹介してくれるのは嬉しいですね。

アンノウンXは以前にも、東方Project25周年サイトという特設サイトを作ったり、東方ダンマク祭という豪華な記念生放送を行うなど、東方Project界隈のために精力的に活動していますので、今回の振り返り放送にも期待できそうです。



それと、アンノウンXがTwitterで行っていた「#今年の東方を表す漢字一文字」という、どこかで見たことあるようないかにも年末な企画の発表も行うとのことです。

一文字

本放送はこのように東方Project25年の歴史を振り返って東方界隈を盛り上げようという趣旨の放送なのですが、これら以外にも大きな目玉として東方ダンマクカグラの最新情報も公開されます。

匿名の「謎のスポンサーX」時代から東方関連活動への各種スポンサー活動を行ってきたアンノウンXとしては、ようやく正体を明かして本命であるダンマクカグラの宣伝ができる待ちに待った機会であるはずなので、奮発した新情報にも期待できるはずです(多分)。
個人的な予想として、新規楽曲や新参加サークルの発表や未完成状態で公開された実機プレイの改良版の公開などの期待もできますし、大晦日というキリの良いタイミング的に2021年予定とのみ公表されているリリースの具体的な時期が発表される可能性すらあります(大胆予想)。
ダンマクカグラにはその他にも、まだ詳細が謎に包まれている箱庭機能など面白そうな未公開の要素も数多くありますので、公開される新情報を楽しみにしましょう。

色々書きましたが、これからもダンマクカグラの最新情報を追うためにもアンノウンXの活動からは目が離せません。

開始:12月31日 22時45分~ 








当ブログを始めてから実質初めての記事になるのですが、まだまだ勝手が分からないので手探り状態で記事を書いております。
まだ拙い部分もあるかもしれませんが、ご了承ください。
この配信の感想や最新情報のまとめ記事も新年早々上げる予定ですので、もしよければ当サイトのブックマークなどよろしくお願いいたします。

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最終更新日:2021年2月26日

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